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入試のポイント
入試のポイントを把握すれば、合格チャンスが広がる!
TGUでは、各学部各学科のアドミッションポリシーに基づいて、学生募集を行っています。

TGUの入試の特徴は、得意分野や取得している資格などを最大限に評価できるように工夫した入試方式を多数用意していることです。それらのポイントを把握し、自分に有利なように受験方式を組み合わせることで、目指す学部・学科への合格のチャンスはさらに大きく広がります。入試のポイントをしっかり把握することが、合格への近道です。
point1 検定試験などの取得資格を有効に使えます。
【対象入試】資格優遇推薦入試
取得している資格を点数化して得点に加算して判定します。資格を持っている場合に有利です。同日の公募推薦入試を1回の受験(検定料)で併願受験ができます。その場合、公募推薦入試の筆記試験を受験する必要があります。
願書はそれぞれ必要です。ただし、資格奨学金制度と同時に適用はできません。
point2 評定平均値を有効に使えます。
【対象入試】公募推薦入試・資格優遇推薦入試・一般入試(C日程Ⅳ方式)
評定平均値を点数化し、得点に加算して判定します。
point3 不本意入学をしないために、本学のことを十分理解・納得するまで無料で面談を受けることができます。
【対象入試】アグリーメント入試®(AE入試)(AE:AgreementEntrance)
従来の面接型入試やAO入試とは異なった、本学独自のアグリーメント入試®(AE入試)を実施します。
志願者(本人)・保護者・出身(在籍)学校・本学の四者が、教育方針や学生指導などの教育理念を相互に理解し、同意のうえで進路を決定できます。
point4 多様な奨学金制度を準備しています。(1年次のみ) 
名 称 種 別 区 分 金 額
太成学院大学
奨学金
特 別 免 除 S1 年額40万円
(春学期20万円)
(秋学期20万円)
特 別 免 除 S2 年額20万円
(春学期20万円)
詳細は募集要項をご覧ください。
point5 入試を多彩なアラカルト方式にして、受験のチャンスを増やしました。

【公募推薦入試を5種類設定】

A日程前期I方式:11/6(土) A日程前期II方式:11/7(日) A日程前期I・II方式:11/13(土)
A日程後期III方式:11/27(土) B日程IV方式:12/4(土)  

【資格優遇推薦入試を2種類設定】

A日程前期:11/6(土) A日程後期:11/27(土)  

【一般入試を5種類設定】

A日程Ⅰ・II方式:1/22(土) A日程II方式:1/23(日) B日程II方式:2/13(日)
B日程III方式:2/27(日) C日程Ⅳ方式:3/18(金)  
point6 同一選考種別内で複数回受験の場合、2回目の検定料は免除します。
選考種別 入学検定料
公募推薦 A日程前期 I方式 公募推薦入試を複数回受験の場合、
2回目・4回目の検定料は免除されます。
II方式
A日程後期 I・II方式
III方式
B日程 IV方式
資格優遇推薦 A日程 前期 資格優遇推薦入試を複数回受験の場合、
2回目の検定料は免除されます。
後期
一 般 A日程 Ⅰ・II方式 資格優遇推薦入試を複数回受験の場合、
2回目・4回目の検定料は免除されます。
II方式
B日程 II方式
III方式
C日程 IV方式
大学入試
センター試験利用
A日程 大学入試センター試験利用入試を複数回受験の場合、
2回目の検定料は免除されます。
B日程 前期
後期
point7 一回の受験で複数の学部・学科を志望できます。
人間学部と経営学部間は双方で複数学科志望できます。看護学部については人間学部・経営学部への複数学科志望ができます。他学部からは看護学部への複数学科志望はできません(学内転科はできません)。
point8 得意科目を最大限に活かせます。

【対象入試】看護学部一般入試(A日程I方式)

2科目判定 国語総合、英語I・II、数学I・Aの中から1科目選択し、
生物I、化学Iの中から1科目を選択して合計200点で判定。
3科目判定 2科目判定科目に他のいずれか1科目を選択することにより3科目300点で判定。

【対象入試】人間学部・経営学部一般入試(A日程II方式)

1・2科目判定
2回判定
国語総合、英語I・II、数学I・A、日本史B、世界史Bの中から1科目または2科目を選択。
1科目で100点・2科目で200点の2回判定。



 アドミッションポリシー

本学では、「建学の精神」に基づいて、各学部の教育理念に沿ったアドミッションポリシーを以下のように定めています。
次のような意欲と熱意を持った人を積極的に受け入れます。

経営学部のアドミッションポリシー

   ・医療現場で各種情報を記録・管理・検索するための専門技術を磨き、実社会で貢献できる人。
   ・ビジネス社会で情報系につよい能力を磨き、実社会で貢献できる人。
   ・ものづくり大国「日本」の将来あるべき姿を探求していく意欲をもち、実社会で貢献できる人。
 

人間学部のアドミッションポリシー

  ● 心理学科
   ・「目に見える行動」と「目に見えない心の動き」等、人間を探究し理解することに興味をもち、学修内容や資格を通して
    実社会で貢献できる人。

  ● 人間文化学科
   ・社会と人間の「共生」を考え、「健康」「観光」「国際」の各分野で貢献できる人。
 

看護学部のアドミッションポリシー

   ・高度化・多様化する看護や保健に関する専門知識・技術・態度を学び、実践力と信頼性とを養い、現代の社会に貢献できる人。

 


入試に関する電話でのお問い合わせ先

0120-623-732 072-362-3732(入試課直通)
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