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経営学部現代ビジネス学科ビジネス実務コース医療福祉コースものづくりコース
経営、IT、マーケティング、医療、
幅広く現代のビジネスを学びます。
経営のしくみを理解し、企業がどのように「ヒト・モノ・カネ・情報」を動かして利益を出すかを学びます。また、現代のビジネス社会で働くために必要なコンピュータの知識・技術を修得します。
コンピュータを使用した実習授業
コンピュータを使用した実習授業

目指せる免許・資格

●高等学校教諭一種「情報」「商業」
●上級情報処理士・情報処理士
●日商簿記検定
●基本情報技術者試験
●ウェブデザイン実務士
●社会調査実務士
●実践キャリア実務士
●医療情報技師検定
●医療秘書技能検定
●品質管理検定(QC検定)
●CAD利用技術者試験
●ITパスポート試験
●色彩検定
●販売士検定
●介護職員初任者研修(要講座受講)
●社会福祉主事任用資格

卒業後の進路

●高校教諭「情報・商業」
●金融・証券業
●会計士事務所
●税理士事務所
●経営コンサルタント
●一般企業の経営管理部門
●一般企業の経理・財務部門
●国税専門官
●国家公務員
●公務員
●医療サービス
●福祉施設スタッフ
●医療系システム開発会社
●プログラマー・テクニカルエンジニア
●システムエンジニア
●ネットワークエンジニア
●経営情報関連コンサルタント
現代ビジネス学科 学びのポイント
現代ビジネス学科 学びのポイント
現代ビジネス学科 学びのポイント
時代の変化に対応できるビジネススキルを修得します。
インターネットの普及により、現代のビジネス社会は激しく変化を続けています。ビジネス社会で通用する人材になるには、コンピュータスキルと企業のしくみを理解することが欠かせません。企業がどのように利益をあげればよいかや、企業のお金の流れが分かる会計を学ぶとともに、ネットワークやウェブデザイン・プログラミングなどのコンピュータスキルを身につけることができます。
医療・福祉の現場に必要な経営と情報処理を学べます。
医療現場で使用されているソフトを用いて医療情報システムや情報処理を学び、情報を記録・管理・検索できる専門技術を修得します。また、看護学部との連携により専門的医療知識を学ぶことで、質の高いITスキルを発揮するとともに、医療福祉分野で活躍できる人材を育成します。
これからの「ものづくり」やその現場を
サポートする力を身につけます。
ものづくりは日本を支えてきた大事な業界です。現代では、新たなマーケットを創造する力や、現場をサポートする能力を持つ人材が必要となっています。本学では生産から流通までを学ぶと同時に、ロボットシステムなど期待されている分野の知識も学びものづくりから流通システムまで理解します。

ビジネス実務コース

経営に関する知識やマーケティングを学び、ITに関するスキルを身につけ、現在のビジネス社会に通じる実践的な応用力を持つビジネスパーソンを目指します。

医療福祉コース

病院内ネットワークや電子カルテなどの情報技術で医療を支える専門家を目指します。看護学部との連携により医療情報技師の資格試験などにも挑戦できます。

ものづくりコース

プログラミングやウェブデザインなどの新しい分野での学びを通して、ものづくりに関する知識や技術に加え、創造力や発想力を養います。


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